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アセンション版 宇宙人の魂をもつ人々―数百万の眠れるワンダラー&ウォークインが一挙にライトワーカーになる! (超知ライブラリー)

なかなか良いこと書いてあります。...
本書はチャネラー本ではないが、ヘタなチャネラー本より遥かに興味深い事が書かれていた。筆者は臨済宗の修行経験等もあり、まずは、自己ヒーリングの大切さ、瞑想や座禅の重要性についてかなり詳しく書かれてある。 ラー文書にもかなり言及されているので、こちらの本も一読することをお勧めする。 自分はワンダラーやウォークインではないか?と思っている人は勿論、そうでない人にも一読の価値はある。仏教やスピルチュアルな世界を統合させた内容で特に心に残ったことを引用すると、 1)自分の人生と日常の精神状態の責任を全面的に負う事。 それは自分でつくりだしたものにほかならないのだから。 2)あなた自身が霊性進化の進展速度を決める 3)人生の摩擦そのものは、またとは得られない絶好のチャンスなのだと心得ること。 4)あなたは一人きりではない事を知ろう。 あなたには、霊性家族(現実世界の家族ではなく)が常に見守っていて、 愛されている事。 5)チャネラーの目にみえないもの達の言葉に執着するよりも、 大きな自己受容のうちに、常に存在する、私達(筆者のようなワンダラーや ウォークイン達)の存在に気にかけること。あなた自身の高次の感覚を活性化 させたほうが、人の言葉をもてあそぶよりはるかに良い。 特に5番目については、これまで多くのチャネラー本を読んできた私だったからこそ、印象に残った言葉だ。宇宙からはつねに情報は流されているのだが、受ける人(チャネラー)によって、自分なりに解釈し、私達に伝えられるまでには、その情報が正しのかは定かではない。自分のハイアーセルフとつながり、そこで得た情報こそ本物だからである。 チャネラー本が悪いのではく、情報は正しく受信されているものの、本として言葉として私達に伝えるとき、地球人に理解できる言葉に置き換えられてあるので、参考書としてとらえ、行間まで読めるようにならいと、情報に振り回されるだけだからである。 多くのチャネラー本を読めば読むほど、地球創世、人類誕生等、話が食い違うので、どの本が正しいのかを判断するのは自分だからである。 私個人としては、完全な宗教(教え)チャネラー情報は今の世の中には存在しないと思っている。

手引書...
この本の前にハトホルの書を読んで、宇宙人って進化してて優しくて怖くなんてないのねと単純に思ってしまった私に、同じ宇宙人でも善と悪(最終的に地球侵略を目的とする)がいること、また神様?がなぜ悪玉を一掃してくれないのかの理由説明も書かれていて私なりに納得しました。地球人類の60人に1人がウォークインやワンダラーと推定とは驚きですね。この本は何となく日常や人生に違和感を感じて生きてる人に特に役立つと思いますし、宇宙人等の事が書かれていながらそれ以外にも応用がききそうでもあります。現実的で意志の力を重視し努力することにエールを送ってくれます。

2010‐2013:次元転移する地球とは...
筆者が拠り所としているラー文書によると、2010年から2013年に地球が次元転移するということですが、いよいよ始まるということになります。地球の次元転移ですから、いわゆる気持ちがアセンションするとか、パラレルワールドだから次元移転した地球としない地球があるとか、そういう詭弁が言えないわけですから、その真偽がしっかりと誰にでも分かることになると思います。 2010年から2013年というので、最初のうちは世の中の変化を指して、「これが兆候だ」と言う事はできると思いますが、2013年になってからは、はっきりとしてくるはずですから、そのときにさらに次元転移を明言できるか、寡黙になるかのどちらかだと思います。 筆者のマンデルカー氏は前者だと思いますが、その他おおぜいの精神世界の発言者たちは後者になるような気がします。かつて「まもなくフォトンベルトに覆われ始める」と声高に主張していたスピリチュアルな人たちがやがて貝になってしまったように。

いろいろなことが理解の理解が進みそうです...
私は昨年、自分がETソウル・ワンダラーであるということを複数の人から告げられ、それでこの本を読んでみたわけですが、本の中にある2種類のチェック事項も、ほとんど問題無く○でした。もっとも、今ではそんなことはどうでもいい事だと思っていますが、仲間が沢山いるということがこの本でわかり、かえって安心はしました。 争いと二元性に満ちた地球に違和感を感じたことがある人なら、みんなワンダラーなのではないでしょうか。 通しで読み始める前に、目次を目安に中身をとばし読みしたのですが、特に転生時に作られてしまったカルマのことが納得の行く内容で、いろいろ分からなかったことが明らかになってくるようでした。それにしても、自分のおかれている現状や課題がよりよく理解できるようになりそうな感じがします。 巷でたまに騒がれる、UFO大量着陸などの情報は、今の地球の現状では、宇宙の「自由意志の法則」と相容れないものがあり、そういう情報には距離を置いておくのが賢明です。以前からなんとなく敬遠してきたそのあたりのことについても、頭がスッキリしました。 大切なことは、もっとも身近な現実にあります。スピリチュアルに傾くと、当たり前のことを忘れがちになる傾向があることを、あらためて感じさせられるところも多々ありました。 そして、著者の言いたいことは、ワンダラーであろうがなかろうが、一人ひとりが本当の魂の故郷に帰還しましょうということで、単なるET本ではなく、生きること、人生の普遍の本質からはずれることのない、質の高い内容となってはいます。が、かなり禅に傾きがちで、それ(魂の故郷への帰還)を実現する手段としては『瞑想』しかないというのが結論のようです。

マンデルカー氏とラー文書と禅仏教...
スコット・マンデルカー氏が影響を受けたラー文書も拝見しましたが、マンデルカー氏は、それだけでなくご自身も禅寺で修行をされたり、仏教について深い造詣をもたれていて、それらを複合したようなかたちで、宇宙人の善玉と悪玉について、理論を述べられています。 単に、ポジティブな宇宙人とネガティブな宇宙人が対立しているというのではなく、ネガティブな宇宙人の存在も、魂の修行に必要であるという観点で書かれているのは、やはりしっかりとした禅哲学がバックボーンにあるからなのでしょう。 自分の魂は宇宙から来た、地球にはなじめないと感じている人たちは、ワンダラーやウォークインである可能性があるという着想は、全米でも多くの人の関心を引いたそうで、日本でもニューエイジの人たちの関心を引いていると思います。 実際にラー文書の言うことが本当かどうかは全く分かりませんが、思想的・観念的に納得する方向で探求を続けて生きたい人には、とても興味深い本となるように思います。

私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ (超知ライブラリー)
カテゴリー : 書籍
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地に足をつける…とは?
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... アセンション版 宇宙人の魂をもつ人々―数百万の... 徳間書店 スコットマンデルカー Scott Mandelker 南山宏 購入: 2人 クリック: 1回 日本人の知らない日本語 メディアファクトリー 蛇蔵&海野凪子 購入: 15人 クリック: 50回 太陽主麗 2009/12/17 ...

ETソウル
... 読書は以前購入しておいて積読しておいた、 【アセンション版】宇宙人の魂をもつ人々 スコット・マンデルカ― 著 中身が、言葉が結構すんなり入ってきづらい難解さがあるので、 読みにくさのあまり敬遠していたのですが ...

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宇宙人の魂をもつ人々
アセンション版 宇宙人の魂をもつ人々―数百万の眠れるワンダラー&ウォークインが一挙にライトワーカーになる! (超知ライブラリー)/スコット マンデルカー ¥1,890 Amazon.co.jp 2012~2013 次元転移する地球で ...

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ETソウル スコット・マンデルカーさん
... 『宇宙の魂をもつ人々』 巻末にET自己診断テストがあります 『宇宙人の魂をもつ人々 アセンション版』 スコット・マンデルカー 日本版サイト ★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★*:.,.:。.*・゜☆:.,.:*:.,.★ いろいろと変化にあたって ...

「宇宙人の魂をもつ人々」(アセンション版)の表紙
スコット・マンデルカー氏のUniversal Visionの邦訳版の表紙です。 この表紙にもいろいろな情報が含まれています。 設定テーマ

Wanderer ワンダラー Not 1 Dollar
アセンション版の「宇宙人の魂をもつ人々」をぺらぺらとめくってますが、 こんな文が。。この感覚はすっとわかりますね。 「世の中のワンダラーたちの大半について言えば、 あなたたちは程なく帰郷することになる。 ...

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